神奈川県鎌倉市(最寄駅は大船)在住の行政書士の日記


by o-yasumaru

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会社設立って?⑦

このところ、気温も安定してきたように感じますね。

ちょっと、ご無沙汰してしまいましたが、会社設立について、

例のごとく、ざくっとやってみます。

今回のキーワードは、「設立したら、まだまだあります。」です。

なんだか、また面倒なことの予告のようなキーワードですね。

今までお話してきたようなことを考え、クリアしながら、様々な書類を収集したり、

作成して、やっと設立の登記になります。

設立の登記を完了すると、ほっと一息、、、。

でも、その後にまだまだやらねばならないことがあります。

事業主となると、様々な責任や義務が発生してきます。

その一つとして、「税金」ですね。

会社には、法人税、消費税、法人住民税(都道府県民税と市町村民税)、事業税が

課せられます。

その届け出を税務署にしないといけません。

これらの届け出は、所轄の税務署に一緒に提出すれば、県税事務所や市役所などには、

伝達されます。

さて、やっとこれで、本来事業に専念できるぞーと思い行きや、、、。

まだあるんですね、、、。

もう一つは、社会保険の届け出です。

これは、健康保険や厚生年金で、社会保険事務所に届けることになります。

そして、まだまだ、、、。

今度は労働保険です。

これは、従業員が怪我をしたときに補償する労働災害補償保険(労災保険)と

従業員が失業したときに失業給付が受けられる雇用保険です。

そして、労災保険は労働基準監督署に届け出し、雇用保険は、ハローワークに

届け出るわけです。

これで、届け出は完了です。

事業主になるということは、従業員の生活も担うわけですから、非常に大変な

立場です。

でも、一方で、大変やりがいのある立場でもありますね。

これらの手続きや、届け出をきちんと済ませて、さあ、いざゆかん。です。

次回は、「事業が始まったら」をキーワードにお話しを予定しています。

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by o-yasumaru | 2010-04-30 20:37

トイレの神様、思うこと

今日は、暖かいというか、少し動くと汗ばむ感じですねー。

そういえば、最近、「トイレの神様」という歌をあちらこちらで

耳にします。

作者のおばあちゃんとの思い出が詰まった歌詞なんですが、

以前、FM横浜でオンエアされているのを聴いたのが、最初だったと

記憶しています。

すごく素朴で、素直な感じの内容なんですよね。

これを聴くと、私も自分の祖父母について、思い出します。

父親方のおばあちゃんは、私が生まれる前に亡くなっていて、

おじいちゃんは、私が物心ついたときは、寝たきりになっていて、

私が両親に連れられて、おじいちゃんの家に行くと、いつも、

おじいちゃんの枕元にある、ビスケットを食べろと勧めてくれました。

私の父は、よくおじいちゃんの髪の毛をバリカンで散髪していましたが、

すごく気持ちよさそうにしていたのを覚えています。

その父方のおじいちゃんは、私が小学生のときに亡くなりました。

母方の祖父母とは、小学生のころから同居していたので、かなり近い存在でした。

おじいちゃんは、若いころは町内会の役持ちをしたり、地元に橋を建設するために

中央官庁への陳情メンバーになったりと、活躍していたそうです。

でも、私の知っているおじいちゃんは、いつも入れ歯をモゴモゴさせながら、

新聞を読んでいるおじいちゃんでした。

中学生のころだったか、どなたの葬儀か記憶に定かではないのですが、

おじいちゃんに連れられて参列しました。

おそらく、あれが、親類ではなく、他人の葬儀に参列した最初だと思います。

葬儀会場が家から近かったので、二人それぞれ自転車に乗って向かいました。

焼香の仕方とか、そういうしきたりを知らない私に、おじいちゃんは、

「じいちゃんの後について、その通りやったらええ。」と言ってくれました。

あのときの空気というか、気持ちというか、いつも家族の中でお互いに話を

したりしていたので、いざ二人となると、お互いあまり会話もなく、

その葬儀の行きも帰りも、おじいちゃんと私は、自転車で微妙な距離感を

保っていました。

その距離感というものを私は、少しうれしく思ったりしました。

今までは、よちよち歩きの「かわいい孫」であったけど、そろそろ大人として、

認識してくれているのかなと。

だから、葬儀にも連れていってくれたのかなと。

あの時の空気は今もなんとなく覚えています。

おじいちゃんのレクチャーのおかげで、その後の人生で、葬儀では、何もあわてる

ようなこともなくです。

そのおじいちゃんは、私が高校生のときに亡くなりました。

そして、母方のおばあちゃんです。

もともと、母方の兄弟姉妹は仲がよくて、おじいちゃんが生きているころには、

おじいちゃんの発声により、毎年忘年会は親戚一同で温泉旅館に1泊で、新年会は

祖父母宅で大宴会でした。

それが、おじいちゃんが亡くなってから、兄弟姉妹の仲に不協和音が響き始め、

そんな中で、私の母も疲れてしまい、おばあちゃんとの同居を止めざるを得なく

なりました。

おばあちゃんの言動も、不協和音の原因になっていて、私にとっては、複雑な

思いもあるものの、おばあちゃんからは、遠ざかっていました。

私は、高校を卒業して、中央官庁に入庁し、夏休などには、大型のバイクで、

東京から、600キロかなたの実家まで帰ったりしました。

その時には、私のバイクにまたがろうとして、「こりゃ、なんと大きな、またがれんわ。」

って、大笑いしたりしてたんですけどね。

そのおばあちゃんは、私が35歳くらいのころに亡くなりました。

ちょうど、夏の暑い時期です。

官庁は、夏の概算要求作業で徹夜作業期間の真っ最中でした。

訃報を聞いて、徹夜作業明けの新幹線で帰りましたが、告別式には、

本当に一歩のところで間に合わずでした。

遠ざかってからは、帰省しても、おばあちゃんを訪ねることはなかったので、

結局、会わずじまいでした。

今は、帰省したら、墓参りには必ず行きますが、居なくなってから、墓前で

何を話しても、聞いてるものやらどうやら、、、。

生きてるときに会っておきたかったな~と今更ながらに思っているので、

「おばあちゃん、ごめんな~。」と思っているので、

「トイレの神様」を聴くと、ついつい、心の奥が熱くなるんです。
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by o-yasumaru | 2010-04-21 11:21

メンタルヘルスの重要性

先日、前の職場の友人とメールをしていたところ、その友人は、

職場のメンタルヘルス相談員の役割を自ら受けているとのことでした。

その友人は、人格的に話しやすくて、頼りがいのある人なので、

私は適任だと思いました。

そして、偶然にも、先日、仕事で心理カウンセリングをやっていらっしゃる方に

お会いし、あらためてメンタルヘルスの重要性を再認識しました。

人の人生は、他人から見て、平坦な人生だと思われていても、当人の中では、

日々たくさんのドラマが起こっています。

平坦な人生、、、そういうものはないのではないかと思います。

人の数だけ人生があり、人生の数だけドラマがあるって言いますよね。

まさにそうだと思います。

その人のつらさや苦労は、その人じゃないとわからないでしょうし、

他人がそれを代わりに請け負うこともできません。

でも、助けることはできると思います。

少しの手助けで、ずいぶん楽になる場合もたくさんあると思いますし、

話を聞くだけでも、助けになることもたくさんあるでしょう。

この友人が、メンタルヘルス相談員をしていること、心理カウンセラーの方との

出会い。

この二つは、私の中で何かをまた呼び起こしてくれた気がします。

私の仕事は行政書士です。

決して、心の専門家ではありません。

でも、行政書士に相談される方は、何かしら困っていたり、悩んでいたりすることが

多いと思うのです。

ですから、私もそういう相談者の身になって、一緒に考えていこうと思うのです。

Webマガジン「B-plus」にて、インタビューが掲載されました。

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インタビュー記事はこちらをクリック

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by o-yasumaru | 2010-04-16 13:11
昨日は、日中は穏やかな日でしたね。

夜は少し冷えましたが、、、。

そのまま今日も冷え、18日くらいまで寒さが続くようですね。

さて、久しぶりのタイトルです。

今日のキーワードは「赤字の繰越」です。

これも株式会社設立のメリットだと思います。

この赤字の繰越は、個人事業主でも法人でも、青色申告をすれば、

「赤字が出た場合に、繰り越して、翌年以降の黒字と相殺できる。」

というものです。

例えば、設立初年度は、赤字100万円だったとします。

そして、翌年度は、努力が実って50万円の黒字となったとします。

この場合に、初年度の赤字100万円と翌年度の黒字50万円を相殺し、

その結果、翌年度は赤字が50万円ということになります。

ということは、翌年度は単年度で見ると50万円の黒字でこれが課税所得

になるのですが、初年度から通算で見ると依然として赤字なので、

税金はかからないのです。

そして、この翌年度の赤字50万円は、さらにその翌年度にも繰り越せる。

ということです。

さてさて、ここまでですと、個人事業も法人も変わりないようですが、

繰り越せる期間が、個人事業と法人では違ってきます。

個人事業は、3年間。法人は7年間なのです。

以上でお分かりのように、法人の方がこの点でメリットだと言えるのです。

これを「欠損金の繰越控除」と言います。

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by o-yasumaru | 2010-04-15 16:49
私は、愛煙家なのですが、この4月1日を機会に、禁煙モードに入っています。

が、しかし、ついつい吸ってしまうのです。

まあ、わざわざ買って吸うわけですから、「ついつい」ではないのですが(苦笑)

3日間、禁煙しては、また吸ってみたいなことを繰り返してます、、、。

確かに、禁煙中は、身体も心なしか楽な気がしますし、作業も喫煙による中断が

ないので、はかどるのですが、「一日の終了に一服、、、」なんていう気分に

なってしまうんですよ。

「たばこを止める」という発想ではなく、「たばこはいらない」っていう発想が

大事なんだと聞きますが、「いらない」って思えないんですよね~。

でも、ちょっとの期間だけ、「いらないか」とも思ったんです。

なので、また今日から、禁煙頑張ってます。
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by o-yasumaru | 2010-04-14 20:50
今日は、またまた急に寒くなりましたね。

明日は、これまた一転して、暖かくなるようです。

さて、この4月1日より、改正省エネ法が施行され、報告対象となる事業者が、

増える見込みであることを以前お話させていただきました。(当事務所ホーム

ページ
もご参照ください。)

それに併せて、神奈川県の条例「事業活動温暖化対策計画書制度」も施行されており、

これに該当する事業者は、国(所轄の経済産業局)と神奈川県に報告する義務があります。

今後、ますます事業者の省エネ対策への義務は厳しくなると予想されます。

これらの省エネ対策への支援策が県庁のホームページに掲載されましたので

ご参考までにリンクさせていただきます。

県では、省エネ設備導入に対して、最大700万円の補助を行う「省エネルギー対策事業費

補助制度」を行っています。

ただし、補助率は補助対象経費の1/3ですので、ご留意ください。

補助率1/3とは、例えば、事業者が1,200万円の設備投資をして、省エネ設備導入を

実施する場合、1,200万円の1/3である400万円を補助するというものです。

補助額は最大700万円ですから、仮に2,700万円の設備投資だとすると、1/3は900万円、

補助は最大700万円ですから、この場合の補助額は上限の700万円ということになります。

また、「補助対象経費」に含まれるものの1/3であるということもご留意ください。

その他に「省エネルギー対策事業費融資制度」も展開されていますので、

「うちは、大丈夫かな?」という方は、一度、当事務所へご相談ください。


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神奈川県HP中小規模省エネルギー対策支援メニューページへ
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by o-yasumaru | 2010-04-12 23:18
事務所開業以前は、日々の「のほほん」な感じをぐだらぐだらと

つづってきましたが、事務所開業もしたことですし、

最近は、業務関係の情報発信がメインになってきてますので、

タイトルに手を加えてみました。

業務関係の情報発信も「のほほん」な感じで進めていきたいので、

あえて、「のほほん茶屋」は残しました(笑)

今日は、夕方から、神奈川県行政書士会の有志が立ち上げている

仕事塾研修会に参加してきます。

隔月に1回の割合で開催されているんですが、運営されている事務局の

先生方に感謝です。

私としては、研修会ももちろん大事なのですが、その後の懇親会での

先輩方との交流もかなり楽しみなんですね(^.^)

話は変わりますが、、、

昨日は、神奈川県内のあるインキュベーション施設を運営している

ところに、補助金申請関係で電話にてお話を聞いたところ、

やはり、国の補助金などは、プロジェクトチームの編成が必要であるとか

公設試験研究機関などに属する研究者の推薦が必要であるとか、

いろいろと要件があって、大変だというイメージがあるようです。

でも、所詮は人間が考えた制度ですから、できないってことはないと

思うんですよね。

もちろん要件に合致してなければ、申請できませんが、、、。

私としても、いろいろと情報を集めて、依頼者の方の期待に応えられる

よう努力です。

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by o-yasumaru | 2010-04-09 14:04
今日も、鎌倉は朗らかな日よりでした。

でも、夜はまだまだ冷えますから、こういう時期は風邪を

ひかないように注意が必要ですね。

さて、今日は、会社設立のメリットについてのお話です。

個人事業として開業し、事業の規模が大きくなったら

会社(法人)として設立する方もたくさんいらっしゃいます。

ここで気になるのが、会社を設立すると個人事業よりもメリット

があるの?ということですね。

まず、取引先に対しての信用度が高くなるのはなんとなくわかる

気がしますよね。

他にはどういうことがあるのでしょうか?

一つは、税金が安くなることがあるんです。

個人事業でも法人でも所得に対して、当然ながら税金がかかります。

個人事業による儲けには、事業所得としての所得税がかかり、

法人の儲けに対しては、法人税がかかります。

これらは、それぞれ所得金額に対して税率をかけて算出されます。

その税率が、個人事業と法人では違ってくるのです。

個人事業では、所得金額が1,000円~194万9,000円までは5%

195万円~329万9,000円までは10%、330万円~694万9,000円までは20%

695万円~899万9,000円までは23%、900万円~1,799万9,000円までは33%

一番上は、1,800万円以上は40%と6段階の設定があります。

一方、法人では、所得金額が800万円以下は22%、800万円超は30%と2段階の

設定があります。(ただし、資本金1億円超の法人は、すべて30%)

これを見ると、所得金額が低いときは、個人事業の方が税率は低いのですが、

695万円以上になってくると、個人事業は23%で法人は800万円以下の22%と

逆転します。

所得が多くなってくると法人の方が税金面で有利となるのです。

ですので、規模が大きくなってくると法人にするというのも納得です。

まだ他にもメリットはあります。

が、今回はここまでにしておきましょう。

キーワードは、「税金」とでもしておきましょう。

次回のキーワードは、「赤字の繰越」です。

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by o-yasumaru | 2010-04-08 21:11
昨日の天気から、一転して、鎌倉は雨です、、、。

寒さは厳しくないものの、昨日暖かかっただけに、

がっかりというか、なんというか、身体にこたえるというか、、、。

こうして、徐々に暖かくなっていくんでしょうね。

さて、本日の「会社設立って?④」のキーワードは、

「資本金と消費税」です。

資本金は、1円でもOKという話は、以前登場しましたが、

資本金によって、何かが変わるの?という疑問をお持ちの方も

いらっしゃると思います。

ここでは、消費税についてお話します。

我々は、商品や役務提供の対価を払ったりする場合、消費税を

払ってますね。

個人消費者はこれで終了ですが、事業をやっていると、お客さんから

預かった消費税(課税売上分の消費税)から、仕入先などに支払った

消費税(課税仕入分の消費税)を差し引いて、預かった消費税が残って

いれば、それを納付する必要があります。

しかし、事業を始めたばかりの場合は、消費税の納付が免除されることが

あります。

詳細は消費税法を参照いただくとして、ざくっと言ってしまうと、

設立時の資本金が1千万円未満だと設立から2期の消費税は免除されます。

(資本金が1千万円だと免除はされません。)

では、3期目以降はどうなのかというと、売上が1千万円を超える場合は納税、

1千万円以下は免税となります。

消費税を考えると、資本金は1千万円未満にしておくのも手かと思いますね。

ただし、設立初年度に多額の設備投資などを行う場合などは、消費税還付も

考えられますので、課税事業者を選択する方がよい場合もあります。

その他、輸出業なども還付の可能性がありますね。

この場合には、「消費税課税事業者選択届出書」を所轄の税務署に届け出る

必要があります。

このあたりも、専門家と相談しながら、よく考えて戦略的に進めたいですね。


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by o-yasumaru | 2010-04-07 17:55
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今日は、心地よい天気なので、近所のフラワーセンターを

散策しました。

平日にも関わらず、結構、人がいました。

桜だけじゃなくて、いろんな植物が花を咲かせていました。

上の写真は、入口付近にあったのですが、めちゃめちゃカラフルな

ピザみたいだったので、ついつい撮ってみました(笑)

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↑ この花たちは、地面にワイワイと咲いていて、にぎやかそうでしたよ。

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↑ この時期の主役はやはり桜ですね。

フラワーセンターにはいろんな種類の桜がありますが、時期的にも

どーんと花盛りなのは、ソメイヨシノでした。

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↑ ここの芝生は、すごく気持ちいいんですよ~。

ついつい、寝転がりたくなるくらい(^^)

それに、並んでる緑の、、、なんと言うんでしょうか? 木?

これも、なかなかいい味出してますよ。

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↑ この花も帯状に植えられていて、ワイワイ感がありました。

結局、私は、花はわんさか咲いてるのを好むようです(笑)

もう少し、カメラの画素をあげたほうがよかったですね。

次からは、スーパーファインとかいうやつで撮ります。
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by o-yasumaru | 2010-04-06 18:26